沿革

沿革

1971年   会社設立 代表者 新藤勝久
1972年   プリント基板、HIC生産開始
1973年   TABテープ開発に着手
1974年   デジタル時計用TABテープ量産
1975年   超薄型7mm電卓用TABテープ量産
1976年   両面TABテープ、デジタルウォッチ用に開発
1977年   代表者 新藤勝久勲五等瑞宝章受章/大型コンピュータ用TABテープの生産
1978年   部分メッキTABテープの生産精密FPC開発に着手
1979年   代表者に新藤廣昭就任
1980年   100μmピッチパターンTABテープ量産開始
1981年   TABテープFAXのヘッドに採用
1982年   ICカード用TABテープの研究スタート
1983年   クレジットカードサイズ電卓にTABテープ採用
1984年   工場内クリーン化300ピンTABテープ発表
1985年   転写式バンプTABのライセンスを受ける/70mm幅TABテープ開発
1987年   対ヨーロッパ輸出開始
1988年   600ピンTABテープ開発/対米輸出開始/関西営業所設立
1989年   60μmピッチTABテープ開発
1991年   沼南第3工場竣工
1992年   代表者に新藤久子就任/FLEX-TABテープ量産開始
1993年   両面FLEX-TABテープ開発
1996年   T-BGA、CSP用テープ量産開始
1997年   40μmピッチTABテープ開発/茨城・那珂工場竣工
1998年   沼南工場ISO9001認証取得
1999年   COF量産開始/TZ-CSP開発/東京本社を千代田区に移転
2000年   沼南第4工場竣工/那珂工場ISO9001認証取得/N-TAB量産
2001年   沼南工場隣接地取得/設備(A棟へ)実装(B棟へ)を移設
2002年   35μmピッチ開発・量産/30μmピッチ開発着手
2003年   ISO14001認証取得/30μmピッチ量産開始
2004年   那珂第2工場/両国本社ビル更新/東京本社淡路町に移転
2005年   第5工場竣工/実装事業の拡張/27.5μmピッチ開発着手
2006年   上海工場竣工/実装事業の拡張/27.5μmピッチ量産開始/20μmピッチCOF開発着手
2007年   東京本社を両国に移転
2012年   代表者に田中規幸就任
2013年   日立電線株式会社パッケージ材料事業部門との間で事業譲受実行・完了
2015年   FLEXCEEDへ社名変更
2016年   堀江健一代表取締役社長就任